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見た映画忘れないように記録します。あくまで個人的感想なので、あしからず・・・。結構個人的趣味も入りまくりなので(゚ー゚;Aアセアセ   TB歓迎です。(関係無ものに関しては削除致します。)
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監督:チャールズ・ストーン三世
時間:119分drumline.jpg

ニューヨークで育ったデヴォン(ニック・キャノン)は、
マーチング・ドラマーとして天才的な才能を持っていた。
その才能に目をつけた名門マーチング・バンド部の
リー監督は、彼をスカウトする。
マーチング・バンドとは、スポーツ競技のハーフタイムに、
華麗で一糸乱れぬ演奏とパフォーマンスを行い、聴覚と視覚の
双方から楽しませる事のできる、総合エンターテイメント。
デヴォンは入部早々その天才的な
ドラム・テクニックを披露し、周囲を圧倒する。
しかし、母親思いのやさしい性格の一方で、
自分の才能を過信し、うぬぼれが強いヴォンは、
部内で次第に孤立していく…。


ボーイズIIメンやTLCなどを手がけるダグラス・オースティン
実体験を映画化という事で気になっていた作品。

自然に身体がリズムをとってしまうような、楽しい作品。

よくあるような青春物か~と思って見ていましたが、
視覚より、聴覚がさえる作品だと思いました

「ドラムライン」って日本ではあまり聞きなれない響きですが、
アメリカでは結構よく観られるみたいですね。
音楽を使った喧嘩ですw

観るより、聴いていた部分も多いですが、楽しめたので・・・
お薦め度 
★★★★

2004.11

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 映画『ドラムライン』
原題:Drumline  -ドラムラインがハートに響く- とにかく本場アメリカのマーチングバンドの迫力が凄い映画だ。デヴォン(ニック・キャノン)とレイラ(ゾーイ・サルダナ)の恋もあるが、ショーン(レナード・ロバーツ)やリー監督(オーランド・ジョーンズ)との確執と友情、挫折
[茸茶の想い ∞ ~祇園精舎の鐘の声 諸行無常の響きあり~ ] ×URL   2007/02/27(Tue) 12:15:29

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