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見た映画忘れないように記録します。あくまで個人的感想なので、あしからず・・・。結構個人的趣味も入りまくりなので(゚ー゚;Aアセアセ   TB歓迎です。(関係無ものに関しては削除致します。)
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監督:D・J・カルーソー
時間:109分
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1983年、カナダ。1人の少年が家を出た
――その名をマーティン・アッシャー・・・。
数日後、母親の元に彼が交通事故で死亡した、
という知らせが届く。
そして、それを引き金のように解決困難な
広域猟奇殺人が次々起こりはじめる。
FBI捜査官イリアナ(アンジェリーナ・ジョリー)の推理と
捜査によって、マーティンが生きていることが確実になる。
彼は、誰かを殺しては、人生そのものを乗っ取っていた。
そして、その人生に飽きたら次の獲物を探すのだ。
はたして今は、誰に成りすましているのか?


ン―(´-ω-`)―…
これもつまらなかったなぁ・・・。
なんか展開がわかりやすかった

猟奇殺人って言うなら、もっとおどろおどろしい感じがあってもよかったと思う。
犯人がわかってるのに、見ていても手に汗握る感がまったくなかったのが残念。

そんなに簡単に、人生なんてのっとれないと思うし、
(映画『リプリー』だって、一人の人生だったしねぇ)なんかつめが甘いかなぁ・・・・

オススメ度 ★☆

余談ですが、ラストの方で、A・ジョリーの殺されかけてる時の声が色っぽかったですw

2005年03月23日(水) 22:22

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 映画『テイキング・ライブス』
原題:Taking Lives  -やばいぞまた他の人生を乗っ取って・・・- 母親に愛されず家出し各地で殺害を繰り返し、その相手になりすます犯人。サイコ・サスペンス仕立てで対するはFBI捜査官でプロファイラーのイリアナ・スコット(アンジェリーナ・ジョリー)。あろうことか、
[茸茶の想い ∞ ~祇園精舎の鐘の声 諸行無常の響きあり~ ] ×URL   2007/05/30(Wed) 01:06:57

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